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2007-02-18 Sun 11:27
くーるびー今月号を読みました。ネタバレ要注意。 インタビューにあった悪魔裏設定にしょんぼり。 所詮脇カプスキーにはまる私としては、 出来れば盛り込んでほしいエピソードでした。 まだアサトルートを始めてないので分からんですが、 ヴェルグとカルツの対立は見たかったよ。 それにしてもインタビューの人の質問で、ん?、 と思うところが二ヶ所ほど。 まずはトキノとカルツのにゃんにゃんについて。 ゲームやってたら、逆にその二人とある方がびっくりするんですが。 確かにコノエ総受だけど、総当りではないよ、ということじゃ。 シナリオの方が最初から設定ありません、と仰ったとおり、 なくて良いと思います。接点からしてあったら嫌だ;; もうひとつはバトルシーンについて。 インタビューの人!「バトル萌え」ではなく、 「バトル燃え」ですよ!! 萌えと燃えは激しく違う。まさにキラルくんが仰る通り。 たまに感想で戦いいらない、という方を見ますが、 戦いもお話に色を添える一シーンですよ。戦闘大いに結構。 次の作品でも頑張ってほしい一面です。 Lamentoの今後の展開では、新しい感触はなかったですが、 やはり続編やファンディスクを出すよりは、 新しい作品を作り出したいという気持ちの方が強いようです。 Fateのように、出来れば次々と世界観が広がってくれると、 ファンとしては嬉しいんですが。 もっとLamentoの世界を楽しみたいというのもありますし。 |
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