貴族シリーズの三作目。桐生に頼まれて聞きました、よ?
私は交換に「乱れそめにし」を聞いてもらいましたv
話はびーえるのてんぷれ展開。無難なのでは。
速水@遊佐さんと望月@杉田さんがお友達設定にびっくりした。
望月がしゃべるたびに癒されたですよ。杉田さんらぶ。
速水の葵に手出しをするきっかけが望月だってのに激しく萌えた。
葵@岸尾さん、ん、んん、可愛いんじゃないですか、ね;
受け属性としては私の好みとは外れますが。
強気でもないし、不条理な条件で強いられる話展開は、
受けが反骨精神ある方が萌えるんですよ、ごめんね。
速水は俺様攻め。言葉攻めが萌え。命令口調が板についてる。
葵を遊女のように扱って、好き勝手命令します。
「出来る出来ないは聞いていない。同じことを何度も言わせるな」
それにしても速水、「かわいい」だの「きれい」だの思い過ぎ&言い過ぎ。
「葵、いいか。これが身を売るということだ。覚えておくといい」
↑上記台詞に吹いた(笑)それと葵に掃除させんな。
市橋@堀内さんが最初小姑に見えたけど、意外に優しかった。
総評。速水は「花嫁は開発室長」の常盤と張る位馬鹿だった!
あ、思考は常盤の方がすさまじいですが(笑)
責任転嫁はいけませんよ。「おはよう、奥様」は、ちょ、おま;;
意外に二人ともデレるのが早かった。すれ違いの末ハッピーエンド。
可愛い受けが好みかつ、岸尾さんスキーは聞いたらいいのでは。