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2008-01-07 Mon 20:28
聞きました。のっけから何を言ってるのー( ´∀`)σ)Д`) せめうけとかりばーしぶるとか、ちょ、子安さん;; Wソルジャーは両方あってずるいとか、どうなの。。。 子安さんと井上さんのテンションが高くて、 60分弱楽しく聞かせてもらいましたv シロエ可愛いよ、シロエ!もっかいアニメ見なきゃ。 子安さんの暴走振りが激しいトークでした(笑) 井上さんはもっと少年役やれば言いと思う。 |
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2007-10-06 Sat 01:52
勢い余ってそのときは地球へのDVD1巻を予約してしまったけど、 色々な企画が進行してる今、早まった感が否めません; Expansion Disc1&2なるものが出ると知ってれば、 そっちを買ってました。今更買えんけど。。。 メルマガにあった企画?応募、イベントやCDよりも、 アニメでオリジナルを制作して放映してほしい。 後番のがんだもがどれくらい頑張ってくれるかですね。 |
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2007-09-15 Sat 12:02
地球へのDVD予約特典CD、 1巻がジョミブル、2巻がブルジョミ、3巻がキスシロなんですが、 え?それって何か意図があるの?と聞きたい。 少なくとも1巻と2巻の表記を入れ替えた意味とかさー。 いや、まあ、腐で考えるからいかんのかもだけど。 今日合わせてあと2話だという実感が沸きません。 メルマガではアニメ終了後も企画を考えてるみたいですが。 結局DVDは1巻だけで終わりそうです。駄目じゃん、自分! |
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2007-08-06 Mon 00:33
ナスカっ子たちの暴走がすごい回(違) ・台詞なかったけどブルーが出て来た! ・シロエ!シロエ!!相変わらず可愛い。 ・キースの中に占めるシロエって結構大きいよねって話。 ・スウェナとキースの会話がかみ合わない。 ・サムしょんぼり。同窓会って;; ・トォニィのジョミースキーオーラがすごい。 ・戦闘機を落とすシーン。トォニィとジョミーのシンクロ;; ・ナスカっ子たちの優越意識が顕著だった。 ・シャングリラのっとり計画とかどうなのよーって感じ。 ・アルテラの報われない恋心。トォニィは気付いてるの? えー、敢えて触れなかったけどやっぱり最後に一言。 た き お ん 、や ば す ぎ。 以上!(笑) |
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2007-07-22 Sun 21:35
行って来ました、テラフェス。 乃木坂周辺はとことん縁が無かったので、 駅に降り立って街並みにびっくり。 何というか、私的に不思議空間でした。 会場に12時過ぎにつくと、 既に当選された方が並んでました。 13時過ぎより整列を開始すると言ったものの、 スタッフの手際の悪さに少々閉口。 並ばせた後に会場に入れる際もあれでした。 一番印象に残ったのは子安さんの言動でした。 ベテランさんだけど、あまりイベントには参加されないのかな? 公式ブログで無料だからイベント出ることに決めたって 書いてあったけど、めっちゃ緊張されてました(笑) みんな後ろ向いててとか、見るなとか、 心のよりどころにとナキネズミを握り締めてた。 高城さんとの掛け合いにいちいち客席が沸いた(笑) 子安さんの調子が戻るにつれ、言動も怪しいものに。 楽しそうに喋る子安さんに、こっちも萌えを頂きました。 16話を丸々流しながら声優さんがトークするコーナーがあって、 ブルーがハーレイを見上げるシーンを何故か熱く語る子安さん(笑) お話見てた時も思ったあの上目遣いは反則よねというシーンを、 子安さんも感じていたのか、何やらそっち方面の方に 話を持っていってました。。。 おかげで、あー、それもありなのかなと思ってしまった; 斎賀さん。あまりお話してくれませんでしたね。 斎賀さんの口からWソルジャーという単語が聞けるとは! 杉田さんに「ごめんね、ブルー」って言ってるところが印象に残った。 杉田さん。「やれやれ」って聞きたかった(違;) 所々突っ込みが聞けて密かに萌えさせて頂きました。 絵画コーナーはもう何を突っ込んでいいやら。 高城さん。マツカのことをすごく考えていて正直驚きました。 絵画コーナーでは絵がお上手だということも判明。 子安さんとの掛け合いも自然な感じですごいと思いました。 竹宮先生。アニメをどう思ってるのかというのを直に聞けて すごく嬉しかったです。原作者様がアニメに肯定的なのは、 アニメから入った私にとっても嬉しいことですし。 絵画コーナーではさすがというしかないですね。 ブルーがとても可愛かったです(!) 17話のカットを少しでも見せてくれるかなと期待してたけど、 ぎりぎりまで製作しているらしく、それはなかったです。 でもとても楽しいイベントでした。 帰りに地下鉄に乗る際、偶然竹宮先生を発見。 これからも頑張って下さいと声をかけようか迷いに迷って、 結局小心者の私は声かけることが出来ませんでした。 これがもし杉田さんだったら迷わず走りよって声かけてた; |
